マルメロについて

保湿の女王

マルメロという果実を知っていますか?
「西洋かりん」とも呼ばれるコロンと丸くて黄色いフルーツです。
とても香りが良く、はちみつ漬けやジャム、果実酒として使われています。
マルメロの種子“クインスシード”に水をを含ませると、粘着質のゼリー状に変化します。
この粘りのある液体は、保水性に大変すぐれており、
ヒアルロン酸と同等のうるおい力があり、持続性はヒアルロン酸よりも長いといわれています。
またクインスシードは、その昔シルクロードという砂漠の過酷な気候から、
旅人たちの皮膚を守ってきたともいわれています。
クインスシードの肌への効果は歴史が語ってきたといえるでしょう。

レナジャポンでは、クインスシードエキスならではの
「抜群の保湿力」「保水の持続性」「すぐれた浸透力」に着目。
希少価値が高くデリケートな成分ですが
「肌悩みにアプローチする保湿にはこれしかない!」
と、試行錯誤の末に製品化に成功しました。
レナジャポンの製品にはすべて
このクインスシードエキスを贅沢に配合。
だから多くのお客様に
「保湿力が高い!肌が潤う!」と喜ばれているのですね^^
肌タイプや年齢に関わらず
ツヤ、ハリ、透明感あふれる乾燥に負けない“すっぴん美肌”をサポートしています!

 

黄金の『マルメロ』

マルメロの本能は、
癒しの創造力。

 

マルメロの光は、
その輝きと透明感。

 

マルメロのギフトは、
その素晴らしい保湿力。

マルメロの魅力は、
アンチエイジングの
シンボル。

マルメロの本能は、
癒しの創造力。

マルメロの光は、
その輝きと透明感。

マルメロのギフトは、
その素晴らしい保湿力。

マルメロの魅力は、
アンチエイジングの
シンボル。


【誰も知らない最も有名なマルメロ物語】

Story 1.


ギリシャ神話にも登場するマルメロは愛と美の女神アフロディーテに愛された神聖な果物でした。

「アフロディーテの果樹園からマルメロを摘んでこよう」と古代ギリシャの詩人カリマコスが愛する人に捧げる詩の中にも書いています

Story 2.

マルメロに魅了されたフランス王シャルルマーニュは王立庭園にマルメロを植えるようにと命じました。マルメロの英名クインスはこの時代のフランス語COIN(クイン)に由来しているといわれています。

Story 3.

16世紀、シェイクスピア時代には「マルメロは胃の調子がよくなる」と言われ人々に愛されていたそうです。

シェイクスピアの有名作品ロミオ&ジュリエットの中にも登場するマルメロ。シェイクスピアも果物のクインス(マルメロ)に魅了されていたんですね。

マルメロの効用は古今東西人々に知られていたようです。

Story 4.

アダムとイブがエデンの園で獲った禁断の果物は実は黄色のリンゴ、マルメロだったのでないかとも言われています。

黄金のマルメロを求めて by LENA

創立以来13年間、レナジャポンの主成分として肌の健康を守ってきたマルメロ。
その黄金の果物の素晴らしさをもっと多くの人に知ってもらいたい。
そんな熱い想いでこのマルメロプロジェクトが始まりました。
まずは、マルメロ農家探し。
日本中のマルメロ農家を探し始めて2ヶ月が過ぎて...続きを読む