デトックス タイム「深呼吸洗顔」

心も体もとっても大変だった2020年もあと数週間で終わろうとしています。
知らず知らずに溜まったお肌と心の疲れをスッキリ落として、
来年をもっともっと明るく迎える準備をレナジャポンとご一緒になさいませんか。
レナジャポンの美容洗顔石鹸、LJモイストバーは気持ちよいもちもちの泡が、あなたの肌悩みをスッキリ洗い流します。

肌から感じる気持ちよさは、そのまま、あなたの心へと響きます。

さあ、年末は洗顔でデトックス。

新しい感じる力を磨いてください。

*より良い泡の作り方ひと言*
〇手で上手に泡が立てられますという方51%。 (※『マイナビウーマン』2014年Webアンケートより) いつものように深呼吸しながら、ゆっくり泡をたててくださいね。
〇やっぱり泡立てネットで立てたいという方49% ネットをお湯で濡らしたら、一度ネットを絞り、そこに石鹸を絡ませて 泡を立てるとふんわりもちもちの優しい泡ができます。試してくださいね。

 

心まで明るくなる「深呼吸洗顔」

「深呼吸洗顔」は いいことがいっぱい

・「深呼吸洗顔」は朝晩の洗顔+深呼吸を組みあわせたもの

・ ポイントは深呼吸しながら 太極拳のようにゆっくり手を動かす

・血行促進になり肌にもうれしい変化

・「深呼吸洗顔」は、交感神経と副交感神経の 上手なギアチェンジに

・自律神経が整うので、朝は目覚めよく活動モード、 夜はリラックスしてお休みモードにはいれる。

・かかる時間はたった 分。自分ケアの時間にぴったり ・洗顔→保湿→保護のシンプルステップだから毎日続けられる

深呼吸洗顔のポイントは吸う 吐く=3:7

さぁ、実際に「深呼吸洗顔」を、日々のスキンケアに取り入れていき ましょう。簡単に手順を説明します。

まずは、泡立て。洗顔石鹸(モイストバー)と手を、ぬるま湯でよく 濡らして、クリーム状の泡をたてます。次に洗顔。クリーム状の泡で 深呼吸をしながらそっと顔をさする感じでゆっくりと洗います。それから、すすぎは深呼吸しながらお湯をたっぷり 回以上かけます。すすぎ残しがないように、しっかりとすすぎましょう。これをできれば2回繰り返します。

深呼吸洗顔の道具は 「やわらかな手」と「ぬるま湯」

深呼吸洗顔にはいくつかのコツがあります。

まずは生クリームのような泡づくりのコツ。石鹸と手をぬるま湯で よく濡らし、できるだけ力を抜いて泡を立てます。最初は大きな泡を つくり、それを生クリームをつくる要領できめ細かな泡にしていきま す。泡は細かいほど汚れがよく落ちます。

次に泡を顔にのせたら、指の腹と手のひらの柔らかな部分を使って 泡を動かしていきます。動かし方は横にしわがよる額などは縦に、縦 にしわがよる口のまわり(法令線がでるところ)などは横にと覚えて ください。

すすぎはぬるま湯をたっぷりと 回以上かけてください。下から上 にお湯を動かすようにかけるのがコツです。お湯をかけるたびに ふーっと息を吐くのも忘れずに。「呼吸は吐く」からスタートすると楽 です。

 

「感じるチカラ」〜FEEL LENAJAPON〜